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雑穀やさい教室 NO.16

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もう2月も最終日になってしまいましたね~。

1月は『行く月』、2月は『逃げる月』、3月は『去る月』といわれるように、お正月が明けてからのこの3か月間は毎年あっという間に過ぎてしまいます。

来月からゴールデンウイークくらいまでの間は、春爛漫で気候としては申し分ないほどよい時季ですが、わたしの仕事はたぶん忙しくなる見込み…(沈)。

季節の変わり目は精神的に不安定になりやすく、定期的に通院して症状が安定している方でも体調を崩しやすいのです(涙)。

支援者側であるわたしは忙しさのために調子を崩さないようにしないといけないなぁ…と今から気を引き締めています☆

今日は月に1回の『雑穀の教室』の日でした。

葱や菜の花やブロッコリー、春キャベツといった季節のお野菜をたっぷり使ったお料理をいただき、からだもこころもエネルギー補給をして元気になったように思います♪

しかも、いつもかなり手間がかかり「教室だからつくれるけど、これを家でつくれるかなぁ…?」という気持ちになることが多いのですが、今回は「これなら家でつくれそう!」と思えるおかずが多くて、やる気満々で帰ってきました(笑)。

最近お料理をちょっとサボりがちだったので、来月中にどれか1品は復習するぞ~!!

さてさて、今日のメニューは

           ・野菜玄米粥
           ・ごぼうとひじき入り葱焼き
           ・菜の花と春キャベツの蒸し煮
           ・玄米もち入りごま汁粉

                               の4品。

ボリュームいっぱいで食べ応えがあり、いただいた後はちょっと動けませんでした~(苦)。

今の時季は冬のなごりを引きずりつつも、季節としては『春』なので減量していかないといけないんだけどなぁ(汗)。

う~ん、いまだにお正月太りの後遺症が残ったままだし、でもごはんは美味しいし…でかなりマズイ状況かもしれません(笑)。

今回のメニューの中でみんなで大絶賛してしまったのが、『葱焼き』と『ごま汁粉』♪

玄米粉と地粉で具材をからめるのですが、モチモチッとした食感が“チヂミ風なお焼き”のようでした。

たっぷりの葱とともにごぼうとひじきとこんにゃくを梅酢で炒めたものを中に入れるので、それぞれの素材の歯ごたえが楽しい葱焼きです。

ちょっとしたおやつにもなりそうなので、お家でもぜひぜひ『葱焼き大会』を開催したいなぁ☆

ごま汁粉は練りごまとライス&ソイに粟を入れてとろみをつけ、てんさい糖で甘みをつけるのですが、煉りごまのコクとトロッとした食感がクリーミーでものすご~く美味♪

ホントこれはしばらく抜け出せなさそうなスウィーツです!!

小豆のお汁粉も大好きだけど、ごま汁粉の美味しさも知り、目からウロコなレッスンでした♪
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by wasurenasumire | 2009-02-28 19:39 | macrobiotic

レーズンクッキー

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ドライフルーツやナッツ類が大好きで、おやつ代わりにちょこちょこつまんでいます♪

そんなわたしにピッタリな『レーズンクッキー』のレシピをみつけてしまいました~!!

ご紹介くださったのはkanekoyaさまなのですが、とっても簡単につくれるレシピもものぐさなわたし向き(笑)。

おめかししたスイーツではないので、ゴツゴツした表面で形もいびつ(笑)。

でもレーズンの甘みのみでお砂糖を使わない…自然な甘みを味わえるところがお気に入りです。

レーズンをたっぷりと100gも使うのですが、この100gをレーズンだけでなくいちじくやアプリコットなどいろいろなドライフルーツを合わせて入れても、もっと味の広がりがでて美味しくなりそう☆

ちょこっと甘いものが欲しい時につまんでも、後で罪悪感にさいなまれないスイーツっていいですね~(笑)。


【材料】
・地粉            70g
・全粒地粉         30g
・アーモンドプードル   50g
・重曹            小さじ1/4
・塩              ひとつまみ
・豆乳            50ml
・レモン汁          小さじ1/2
・レーズン          100g
・白ごま           大さじ1

【つくり方】
1 ボウルに地粉~塩までの材料を入れて泡だて器でグルグルかき混ぜ、均一にする。
2 豆乳とレモン汁を1に入れて、ゴムべらでさっくりとかき混ぜる。
3 レーズンの半量をまず2に混ぜ、さらに半量も混ぜ合わせる。
4 天板にオーブンシートを敷き、3をのせて20×20cmくらいの大きさに伸ばす。
5 4の上に白ごまをふり、手で軽く押さえてからアルミホイルで覆う。
6 190℃に予熱したオーブンで約20分焼く。
7 6が熱いうちに一口大に切り分ける。

注)レーズンは白ワインに漬けておくと、また一層美味しくなります♪さらに混ぜる前にお粉を振ると混ざりがよくなりますよ~。一手間かけたい方はぜひぜひお試しあれ~☆


※このレシピは『かねこや おいしい健康 ~自然食品レシピ~』を参考にしています。
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by wasurenasumire | 2009-02-21 21:22 | sweets

Happy Valentine's Day(ウイスキーベジ生チョコ)

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今日は2月とは思えないほど暖かい…もとい暑いくらいの日で、悲しいかな、花粉が飛びまくっていましたよ~(涙)。

特にわたしの住む街は25℃を越える夏日で、半そでTシャツでも過ごせそうでした。

毎年バレンタインデーの頃に花粉症状が急激に悪化し、病院へ行くことになるのですが、今年も例年通り本日の大量飛散に我慢できず、病院に駆け込んでお薬をもらってきました(涙)。

花粉症持ちにはこれからの2か月くらいは憂うつな日々となります…(沈)。

先日、山菜を食べつくして花粉症を治した(?)人がいるという話を聴いたので、わたしも実践してみようかなぁ…?

できればあんまりお薬は飲みたくないし、食事でアレルギー症状を多少なりとも抑えられるなら喜ばしいことですものね♪

さてさて、本日のバレンタインデーにちなんで“生チョコ”をつくってみました☆

うーらさまの『動物性不使用・生チョコ』のレシピを参考につくってみたのですが、煮つめ方が甘かったようでやわらかすぎて固まりませんでした~(涙)。

もうちょっと生地をトロッとさせてから冷蔵庫に入れればよかったなぁ…と反省(泣)。

でも味つけは苦味が強く、お酒もしっかり効いてわたし好みでした♪

明日まで冷蔵庫で冷やしてみるつもりですが、明日になってもやわらかいままなら…パンに塗って食べちゃおうかなぁ(笑)。

チョコクリームみたいでそれも美味しいかも…なんて、今から明日の朝が待ち遠しくなっています☆

今朝わたしが「バレンタインデーだから生チョコをつくることにしたよ」と言ったら、わが母は「えっ?誰にあげるの?あげる人がいるの?」とワクワクした表情で聴いてきました。

でも、すかさず「お父さんにあげるんだけど、余ったらわたしとお母さんで味見しようよ♪」と答えたので、明らかにがっくりしていましたねぇ(笑)。

いい年の娘がなんで手づくりチョコを父親にあげなくちゃならないのかしら…とわたしより母の方が頭を抱えているんですよ~(怒)。

失礼なっ!!(笑)

わたしとしては好きなことをして、気ままに自由に過ごせる今の生活に満足しているし、楽しんでもいるのですが、やっぱり親としては“心配の種”なのかなぁ…とちょっぴり悲しくなりました(涙)。

好きな人ができて2人で過ごすのも楽しいだろうし、結婚して子どもが生まれてという生活も楽しいだろうと思いますが、じゃあ“ひとり暮らしの今の生活が寂しいか”というと、そんなことはなくて“それもまた楽しい”と思っているんだけど…。

そういうわたしの気持ちは伝わらないのかなぁ(沈)。

親の気持ちとわたしの気持ちのギャップを感じて…ちょっとしんみりしてしまいました(涙)。


【材料】
・フェアトレードチョコ(オーガニック・ビター)    150g
・ココナッツミルク(缶)                 大さじ4
・てんさい糖                       大さじ2
・ウイスキー                       大さじ4
・フェアトレードココアパウダー             適宜

【つくり方】
1 チョコレートを細かく刻んでおく。
2 小鍋にココナッツミルクを入れて火にかけ、ふつふつしたら沸騰直前で火を止め、1とてんさい糖、ウイスキーの半量を入れてゴムベラで混ぜながらよく溶かす。
3 チョコを混ぜた後サラサラすぎるようなら少し弱火にかけ、トロッと落ちるくらいまで硬さを調整する。
4 ツヤが出て滑らかになってきたら残りのウイスキーも入れてよく混ぜる。
5 底の平らな容器にクッキングペーパーを敷き、3を流し入れて冷蔵庫で10時間以上冷やして固める。
6 2cm角に切り分けてココアパウダーをまんべんなくまぶす。

注)美味しくてしあわせな気持ちになれるチョコレート。ぜひぜひ地球の裏側でカカオを育てている生産者さんたちの顔を思い浮かべて、フェアトレードのチョコを使ってもらえるといいなぁ♪

※このレシピは『ooLife*オーガニックレシピ手帖*』を参考にしています。
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by wasurenasumire | 2009-02-14 20:59 | sweets

なまけもの的人生のすすめ@団塊の本音トーク

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わが街に辻信一さんがお見えになるということで、楽しみにしていた講演会に言ってきました♪

普段は終業のチャイムと同時に職場を退出しているような課こそ、「人員削減してもらいたい!!(怒)ウチのところは残業続きなのに…」と息巻いているのですが、今日はわたしがキンコンカンコンとともに職場を出発していました(笑)。

これだから公務員は…と怒られてしまいそうです(汗)。

さてさて、辻さんのお話をうかがうのは今回で2回目♪

前回は昨年12月の冬至にキャンドルナイトのイベントでいらしてくださり、『幸せって、なんだっけ—「豊かさ」という幻想を超えて—』という講演をしてくださいました。

彼の著作はすでに何冊か読んでいてかなり影響を受けているのですが、やはりこの時に実際にお話をうかがってさらにファンになってしまいました☆

今回は砂川肇さんとの対談(?)という形でのお話でしたが、辻さんのお話はやっぱり興味深く楽しい時間を過ごすことができました♪

辻さんの活動のシンボルとも言えるような『なまけもの』のことからトークが始まり、右肩上がりの成長神話から脱却し、“降りていく人生を歩んでいるのだ”と認識することの大切さについてお話がありました。

大きく・早く・強く成長していくのではなく、生きものは『死』へ向かって生きている。

そのことを忘れてわたしたちは『成長し続けること』を望んできたけれど、たぶんそんな幻想はもう持ち続けられないところに来ているようです。

環境も経済も人間のこころも限界に近づいていて、この辺りで成長神話から『降りる』選択をわたしたちは迫られているのではないか…とのお話もありました。

“降りていく人生”というところで紹介されたのが、北海道・浦河の『べてるの家』です。

今わたしはこころの健康に関する仕事をしているのですが、『べてるの家』というのはその筋の者にとってはとても有名な精神障害者の福祉施設(という枠には収まりきれないのですが…笑)。

この『べてるの家』の大切なキーワードの1つに“弱さを絆に”というものがあります。

“強いことがよいこと”“強くあれ”と要求される世情にあって、“弱さ”にスポットをあてているところもユニークですし、自らの弱さを受け容れて、さらに他者の弱さも受けとめてそれを絆にしていくというところに『べてるらしさ』が表れているような気がします。

辻さんの『なまけもの倶楽部』と『べてるの家』は生き別れた双子のようだとのお話があったほど、辻さんはべてるにシンパシーを感じているようでした。

『弱さを絆に』というコンセプトはナビゲーターの砂川さんがおっしゃった“蔦のような生き方”というところにもつながってくる考え方だなぁ…と思います。

たぶんわたしたちは“弱い”から一緒に生きていく仲間が必要だし、絡まりあって様々な模様をつくり出しながら生きていくことが必要なんじゃないのかなぁ。

ローカルの近しい人たちと絡まりあって蔦のように、がんばらない降りていく生き方をしていく。

でも、それは決して人生を投げてしまうことではなく、わたしが望む“豊かな暮らし”に続いている道のような気がします。

穏やかに無理せず、日々の暮らしをていねいに楽しんで…そんな生き方をわたしは望んでいるのですが、それを辻さんいわく『降りていく人生』というのかもしれません。

そんなことをいろいろと思い浮かべながら、あっという間の2時間を過ごしてきました♪
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by wasurenasumire | 2009-02-13 23:37 | events

WWOOF~愛媛~

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wwoofという制度を利用して、愛媛のとある家族の元でファームステイをさせていただきました。

2月7日~今日までと4日間の短いWWOOF体験でしたが、本当にいろいろなことを学んで帰ってくることができました~!!

普段の生活では土に触れる機会がなく、“畑の仕事をしてみたい”という一念でうかがったのですが、畑仕事はもとよりそこのご家族が本当に素敵な人たちで“暮らし方”“働き方”“生き方”という深いところまで考えるヒントをいただきました。

また雄大なる自然からもいろいろな気づきを得ることができました。

朝、6時にエーデルワイスの音楽が流れ(←ハイジみたい…笑)、まだ暗いのですが鶏がコケコッコーと鳴いているのが聴こえるのです♪

身支度をして外へ出るとこれまたまだ薄暗いのですが、水墨画みたいな雲海が広がっていて、この時ほど自分に絵心がないことを悔やんだことはありませんでした…(涙)。

ホント絶景なんですよ~!!

畑の作業をさせてもらっている間も風の匂いがしたり小鳥たちのさえずりが聴こえたり、午後になってお日さまが傾いてくると急に空気がスーッと冷えてくるのを感じたり。

アスファルトの上で生活している時には、感じられなかったもの・受け流してしまっていたものをキャッチできるように、自然が感覚を磨いてくれるような気がして、とっても嬉しかったなぁ…。

“わたしもちゃんと大地の上で生きているんだ”って実感できました♪

大根葉やほうれん草、レタスや水菜の種を播かせてもらったのですが、こんなに小さな種から芽を出して育っていく植物の強さにも感動しちゃいました☆

自然農を実践されているご家族のところへお世話になったのですが、人間が手をかけすぎて過保護にする必要はなく、条件が整えば植物は芽をだすんだよ…というようなことをみなさんお話されていて、植物の生命のたくましさを信頼している姿が大変印象的でした。

憧れの鍬や鎌も使わせてもらったのですが、それほど重い鍬でなくても作業の最後の方では腕がプルプルしてきてしまったし、鎌の場合は白菜を収穫させてもらったのですが、硬い芯のところでなくてもまったく切れませんでした(泣)。

ご家族の方がされると、鍬の作業はサクサクサクッとリズミカルで軽々とこなしているように見えるし、鎌もおもしろいようにスパッと切れるんですけどねぇ~(笑)。

道具って本当に使う人によって本領を発揮できたり、宝の持ち腐れになってしまったりするんだなぁ…(沈)。

そこのご家族はお野菜だけでなく卵農家さんでもあって、鶏をたくさん飼ってらっしゃるんですが、平飼いで鶏たちがとても元気なのです!!(もちろん卵もとっても美味しいし!!)

最終日の今日、卵取りもさせてもらったのですが、鶏舎に入る時に網越しに鶏が「あんた誰?」という感じでこちらを見ていて、目と目が合うんですよ~(笑)。

「お邪魔します♪」と入っていくとサーッと鶏たちが散っていくのですが、生きている鶏が産んだ卵をいただいているんだなぁ…と痛感。

さらに卵を取っていく時に最後まで卵を守ろうとする鶏もいて、除けても除けても必死で卵から離れない様は本当に母の姿で…悲しいような申し訳ないような愛しいような気持ちでジ~ンと切なくなってしまいました。

温かな卵たちもまた生命で…畑の作物もそうですが、そういった他の生命をいただいてわたしは生きているんだなぁと改めて思いました。

スーパーで買ってくるお野菜や卵には感じたことのないような気持ちになりましたよ…。

辻信一さんが『スローとはつながりのこと』というようなことを書かれてましたが、つながりを感じるからこそ湧き起こる感情なのでしょうか。

人間が生きていくってシンプルでもあるし、ものすごく深いことでもあるんですよねぇ。

こちらのお父さんがとても素敵な人で、お会いして大ファンになってしまったのですが、「田舎暮らしだから幸せなんじゃなくて、田舎で幸せ暮らしをするんだ」とおっしゃっていたのが、ズドーンと胸に響きました。

すご~く含蓄のある言葉だと思いませんか?

田舎であっても都会であっても『ここに根を張るんだ』と決めたところで、わたしも“幸せ暮らし”をしていこうと思いました!!

そうそう最後に“手フェチ”なわたしとして絶対にリポートしたかったことを…(笑)。

そこのご家族の手がそれぞれにとっても素敵な『手』で、気がつくとかなりジーッと見入ってしまっていました(照)。

お父さんがストーブにくべる薪をのこぎりで切っていくときの手、お母さんがお料理をする時に包丁を持つ手、息子さんが畑で鎌を操る時の手・大切な卵をしっかりと抱える手。

『目は口ほどに物を言う』と言われますが、『手はその人の暮らしぶりを如実に表す』というのがわたしの持論です(笑)。

特に一緒に畑仕事をさせてもらった息子さんの手は“いい手だなぁ”と何度ドキドキしながら思ったことか♪

畑の土をならす時の手がとってもやさしくて、大地が頭をなでられて喜んでいるように見えました~!!

土に触れる生活をしている人が身近にいないので、父母の手とも友人の手とも職場の人の手とも違う温かくてやさしい手をもつご家族。

4日間を振り返ってわたしばかりが教えてもらうことばかりで、何か1つでもこのご家族のお役に立てたことがあればいいのだけれど…と思っています。

素敵な人たちとの素敵な出会いに感謝です☆
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by wasurenasumire | 2009-02-10 23:52 | travel


ていねいで居心地のよい暮らしを目指して…管理人:水遊   コメントは承認制となっています♪反映までに時間がかかることをお許しください☆


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