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マクロビオテック教室 上級⑤

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マクロビの教室へ行ってきました♪

次回がマクロビの上級クラスの最終回(涙)。

昨年の1月から初級→中級→上級と進み、1年半マクロビの考え方やからだの調子を整える方法について学んできました。

最初の頃はかなり厳格に取り組んでいたときもあったのですが、何度も揺り戻しが来ては自己嫌悪に…(笑)。

この1年半の間に徐々にマクロビとのつき合い方も心得てきて、現在ではゆるゆるマクロビアンとなっています♪

自分の体調がよくてこころも元気で、ごはんがおいしい!って思えること…それが今は1番大事かな。

何を食べるかももちろん大切だけど、やっぱり『食べることを楽しみたい』と思うようになり、ずいぶん気持ちが楽になりました。

わたしの街は海の近くでお魚もおいしいし、卵も新鮮でおいしいものが多いです。

そういったおいしいものを『動物性のものだから摂らない』としてしまうと、ちょっともったいない…なんて思っています(笑)。

おいしく食べるためには心身ともによいコンディションでいることが大切だし、そのコンディションを整えるためにマクロビの方法論も使ってみる…そんな関係でこれからもマクロビとつきあっていけたらいいなぁ☆

さてさて今日のメニューは

            ・野菜玄米寿司 
            ・手まり寿司
            ・そば粉のフリット
            ・ひじきの白和え
            ・大根と夏みかんのサラダ
            ・長いものかきたま汁
            ・抹茶のムース

                               と盛りだくさんの7品。

今回は細々とした手作業が多くて、いつもならレシピがA4の紙1枚なのですが、なんとレシピも初の2枚目に突入(笑)。

でも、手仕事ってホントこころが落ち着くんですよねぇ♪

しかも手塩にかけて1つ1つつくるものだから、愛着がわいてしまって食べるのがもったいないくらいでした!(笑)

お寿司を握ったのは初めての体験でしたが、やってみると意外と難しかったです(汗)。

手水をつけて酢飯を扱っても、ごはんが手にくっついて離れず…ずっと格闘していました。

そういえば初級のときの『おにぎり』でもごはんがくっついて、大変なことになってしまったのを思い出しました…(笑)。

ひょっとして1年半近くもの間、わたしのお料理の腕って上がっていなかったのかも(汗)。

それにしてもお寿司屋さんの職人さんって、ものすごく修行されてるのでしょうねぇ♪

あんなに手早くシャリを握れるのですから…ホント尊敬です!

食べるときなら握りでも手まりでもどちらもおいしくてOKですが、自分でつくるとなったらラップを使ってつくれる手まり寿司の方がいいなぁ(笑)。
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by wasurenasumire | 2009-05-31 16:24 | macrobiotic

ただ今『女磨き』中♪

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“きれいとはややこしきこと その花は調和という名の土壌から生る”

『自分磨き』は大好きだけど、今まで“女”を磨こうとは思ったことはありませんでした(汗)。

きちんとした大人になろう…という意識は中学生ぐらいから持っていたけれど、その“きちんと”はどちらかというと精神性の向上であり、自分自身の内面にばかり気をとられていたのかもしれません。

自分で自分の生活を切り回していく力があって、年齢相応に社会生活の経験があって、社会と適応しながら自分の好きなことにもバランスよくエネルギーを向けられる…それが『大人』ってものでしょうと思っていました。

だから外見を本気でなんとかしようと思ったことはなかったなぁ(笑)。

“30歳にもなって”と笑われてしまいそうですが、わたしの外見について他人からとやかく言われたこともなかったので、「まぁ、いいか」とノー天気にも思っていたのです。

興味のないことはまったくといって眼中に入らない性格なので、全然気にしない・気づかない…そんな状態でここまできてしまいました(笑)。

ところが…「このままじゃダメ!女力をあげなさい」と他人から喝を入れられる機会があり、重い腰をよっこらしょと持ち上げて、女磨きをすることになった次第です。

仮に中学生ごろからオシャレに目覚めたとして(←今どきはもっと早いかもしれませんが…汗)、わたしの場合15年以上も『女』をサボってきたんだなぁ…とようやく最近になって気づきました(沈)。

↑「気づくのが遅い!」と世の女性陣に呆れられてしまいそう(笑)。

実は恥ずかしながらわたしはお化粧ってファンデーションと口紅さえ塗っていればいいのだと本気で思っていました…(涙)。

マスカラも塗ったことはあるけれど、瞬きしにくくてキライだし、アイラインなんて入れたらパンダになっちゃう。

口紅も赤い口紅はけばけばしくて似合わないし、チークもつけ過ぎてオテモヤンになったらイヤだし。

と、こんな心境でしたので今までファンデと肌なじみのよい色の口紅だけ…という状態で“お化粧済み”にしていました(笑)。

スロースターターながらようやく『女磨き』に取り組むことになり、とにかくこの悲惨な状態を打開すべく、まずはお化粧用品を使いこなそうと薬屋さんに足しげく通い、本屋さんに行ってはお化粧の仕方の本を読みあさってみたのですが…いやぁ~ちょっと勉強しただけでもお化粧って奥が深いわ…。

世の女性たちはみんなちゃんと努力しているんだなぁ(笑)。

お化粧に引き続き、髪型もなんとかしなきゃと研究中。

15年以上のブランクにようやく気づいて今さらながらわが身のダメっぷりに仰天しつつ、ちょっとずつでも女力をアップしていこうと思っています。

身もこころも『大人の女』を目指して、これから奮闘する日々が続きそうです(笑)。


※写真はミントblueさまからお借りしています♪
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by wasurenasumire | 2009-05-30 19:18 | owner

雑穀やさい教室

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月に1回の雑穀の教室へ行ってきました~♪

今回の教室ではちょっとしたハプニングがありました!

高校の同級生とレッスンで一緒になり、お互いにビックリ!

レッスンに通い始めた時期もほぼ一緒で、お互いに土曜日の2時からのクラスを選んでいたのに、日にちがずっとずれていたようで約1年半の間すれちがい状態。

今日、卒業以来(12年ぶりになるんだわ~)はじめての再会となったのでした。

高校のときには特別に仲がよかったわけではないのですが、10年以上も経って自分の興味のある場で再会するなんてホント不思議な感じがします。

わたしがこの10数年いろいろなことがあって今マクロビに興味をもっているように、彼女もまた同じように社会に出てさまざまな体験をしてマクロビのレッスンに通うようになったんだろうなぁ…と、同級生という括りの中にいた人が突然個人として浮かび上がってくるような…そんな感覚。

近況などを報告し合って、笑顔でまた次に会えるのを楽しみにしながらお別れしました。

人と人との関係って出会って別れて…でもひょんなところでまた出会ってと人知でははかりしれない何かがあるのかも。

これだから人生っておもしろいし、時間の流れって偉大だわ…と思ったできごとでした(笑)。

さてさて、今日のメニューは

            ・ゆかりと青菜和えきつねごはん
            ・新玉ねぎのハーブフライ
            ・ふのりとスナップえんどうの香草サラダ
            ・レンズ豆とつぶしポテトのスープ

                                      の4品。

わが街はずいぶん暑くなってきて今日も真夏日だったので、マクロビ的にも生野菜をバリバリ食べられるような季節になってきてうれしいかぎり(笑)。

そのためか、サラダのドレッシングがとってもおいしかったのが印象的でした。

玉ねぎとワインビネガーと粒マスタードと塩コショウ、それからコクをだすために炒ったかぼちゃの種を入れてつくるのですが、さっぱりとしていてかなりの量の生野菜でも飽きずにいただけそうです♪

また、興味深かったのがスープに塩を入れず、極わずかの麦味噌で味をつけていたこと。

確かに塩って陽性になってしまうのですが、それにしてもこんなに薄味ではスーパーのお野菜ではきっともの足りなくなってしまうと思います。

野菜自体に旨みがないとこういう味つけはできないだろうなぁ。

これから色とりどりの夏野菜が全盛期を迎えます。

おいしい夏野菜をたっぷり楽しんで夏バテせずに過ごしていきたいですね♪
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by wasurenasumire | 2009-05-23 19:50 | macrobiotic

トマトマト♪

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わが家のベランダ菜園をようやく再開しました~!

このところ週末のたび天気が悪かったり、予定が入っていたりとなかなか都合がつかなかったのですが、今日は久しぶりのピーカンよい天気です♪

“夏”を感じさせる陽射しで、半そでTシャツでゆったり歩いていても汗ばんでくるくらいでした(聴くところによるとわが街は真夏日だったようです…まだ5月なのに)。

GWの前後から近所のファーマーズマーケットでトマトの苗を見かけていたので、「今年はまたトマトを育てたいなぁ」と思っていました。

一昨年からベランダ菜園をはじめ、1番最初に取り組んだのがミディトマトの『レッドオーレ』でした。

昨年はオクラと甘唐辛子を育てていたので、トマトは見送ることに…。

オクラの花もすっごくきれいで見ごたえがあったのですが、でもやっぱりトマトのあの華やかな赤い色がベランダにあると気持ちが明るくなってきます♪

今年はミニトマトの『イエローミミ』と『パルチェ』(オレンジ色の品種)の2種類を選んできました。

どちらも赤い色のトマトに比べて甘みの強い品種だそうで、フルーツ感覚で食べられるのだとか。

現在ダイエット中のわたしにぴったり!と即決してしまいました(笑)。

『キャベツダイエット』とか『バナナダイエット』は有名だけど、『トマトダイエット』って効果あるのかなぁ?

でもまぁ、ベランダに食べ物が実っていて、それが自分の食卓に並ぶというのはよいものです♪

キミたちの成長を楽しみに待ってるよ~☆


↑の写真が『イエローミミ』。山椒は小粒でも…じゃなかった、“トマトは小粒でもすっきり甘い”となってくれることを願います(笑)。


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↑こちらが『パルチェ』。成長の早い品種だとのことで、もうすでに花が咲いています。レッドオーレの時の不安がウソみたい(笑)。レッドオーレは背はグングン伸びても、なかなか花が咲かなくて心配ばかりしていました。かわいいオレンジ色の実も早く見たいなぁ♪
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by wasurenasumire | 2009-05-23 09:16 | farm

黒豆煮

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先日、ファームステイさせてもらってお世話になったお宅から、黒豆をお土産にいただいて帰ってきました♪

わたしがお邪魔させてもらったのに、お土産をもらって帰るなんてあまりにも厚かましいのですが、ありがた~く頂戴してしまったので本日ウキウキしながら煮てみました~!!

今日は『母の日』なんですよねぇ。

わたしの母は大の黒豆好きなので、たっぷりできたこの黒豆煮ちゃんたちは母と半分コしました。

まだあと2回くらい煮られそうな量をいただいたので、楽しみが残っていて嬉しい限りです☆

前回、黒豆を煮た時は吹きこぼれてしまってえらい大変なことになったのですが、今回は上手に煮ることができました。

甘みが少なかったかなぁ…と心配していましたが、煮汁を煮つめてみたらなかなかによいお味となって「ヤッター」とガッツポーズをしちゃいました(笑)。

今回は自分でも及第点をあげられそうな出来だったのですが、ひとつだけ忘れ物が…(汗)。

鉄を入れ忘れてしまったので、黒豆の色がぼやけてしまったのが残念(沈)。

最後の詰めが甘い性格がこういうところにも出ているんですよねぇ(笑)。

いつか黒々と艶やかに煮てあげられる日がくるのかなぁ?

これもまぁ『日々精進あるのみ』とこころしてこれからもがんばります!

Hさん、おいしい黒豆をありがとうございました~♪

ごちそうさまです☆


【材料】
・黒豆      250g
・水        6カップ
・きび砂糖   200g
・塩        小さじ1/2
・しょう油     小さじ1
・重曹      小さじ1/4(入れる場合は)    

【つくり方】
1 黒豆はやさしく洗いザルにあげて水気を切っておく。
2 圧力鍋に水・てんさい糖・塩・しょう油(・重曹)を入れ、火をつけ煮汁をつくる。
3 煮汁が沸騰したら黒豆を圧力鍋の中へ入れ、そのまま一晩つけておく。
4 翌日、フタをとったまま加熱してアクを丁寧にとり、その後フタをして中火にかける。
5 錘がまわり始めたらとろ火にし、15分ほど煮る。
6 時間がきたら火をとめ、そのまま圧が抜けるまで冷ます。
7 フタを開けて煮汁が多いようであれば、煮汁だけすくい取り別の鍋で煮つめる。
8 7を再度黒豆の入っている圧力鍋に入れて半日ほど冷ましておく。

注)黒豆は空気に触れるとシワがよるといわれます。熱がとれるまでフタは取らない方がよいでしょう。今回はお豆を煮た段階でかなりやわらかくなっていたので、7の煮汁を熱いまま黒豆の入っている圧力鍋に入れちゃいました。そのため少ししまった食感になりましたが、固めに煮てあったらもっとしまってしまうかも…。まだまだ試行錯誤が必要みたいです(笑)。
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by wasurenasumire | 2009-05-10 19:30 | cooking

田舎暮らし体験~秋田~

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GWの長期お休みを利用して、秋田県のとあるお宅へ5/4~今日までファームステイさせていただきました♪

四方を山に囲まれた空気のおいしいところで、朝はうぐいすの鳴き声で目が覚めるという優雅な暮らし(笑)。

お天気にもずっと恵まれて、畑作業をさせてもらったり、山菜を取りに連れて行ってもらったり、日本海へ夕陽を見にも連れて行ってもらったり…と短い滞在期間でしたが、“大地とともに暮らすこと”を満喫した3日間でした。

しかも“米どころ秋田”だけあって本当にごはんのおいしいこと!!

おかずも山菜を使ったお料理がいつも食卓に並んでいて、いただいたことのない山菜ばかりで毎食とても感激していました~☆

山菜ってなんであんなにおいしいのかなぁ♪

一家の台所を切り盛りするお母さんのお料理は山菜料理に限らず、どれもこれもとてもおいしくてレシピを聴いても「なるほど~」と「すごいなぁ」しか出てきません(笑)。

ベテラン主婦の貫禄漂うお母さんいわく「残り物をアレンジするのが得意」なのだとか。

確かにこういうお母さんでなければ、男の子4人も育てられないだろうなぁ…。

そうそう、わたしが1番ビックリしたのがお蕎麦のお稲荷さん。

刻んだ葱を味つけしたお蕎麦に混ぜて、それをお稲荷さんと同じように味つけお揚げの中につめてつくるらしいのですが、す~っごくおいしくて絶品!!

お料理教室を開いてくださったら、絶対に習いに行くのに…と思うほど、お料理上手です!

お赤飯も炊飯器でなく、蒸し器でつくった方がおいしくできるから…と蒸かしてつくるのだとか。

う~ん、すばらしい~!!

ホント日本の母の鏡を見ている思いで、女性の後輩としてわたしもがんばらなくちゃ…とエネルギーをもらって帰ってきました(笑)。

お父さんからは畑仕事と山菜の取り方を教えていただきました。

お父さんがされるとリズミカルに土を耕し、軽やかに畝をつくっているように見えるので「わたしもできるかな」と思うのですが、自分でするとかなり大変な作業であたり前ですが同じようにはいきません(沈)。

道具の使い方やできるだけ力を使わずに作業を進めていくコツがあるのでしょうねぇ。

帰ってきてから全身筋肉痛になってしまったわたしは、道具の使い方も体の使い方もなっていないことが証明されちゃいました…(泣)。

お父さんを見ていて感じたことは、座ってごはんを食べている時も歩いている時も、畑をしている時も山菜取りで山登りしている時も…いついかなる時も背筋がシャンとしていて体の軸がブレないということ。

ホントいつ見てもピシッとしているんですよ~!!

息子さんはお父さんのことを『古武士みたいな人』とおっしゃっていましたが、確かに腰が据わっているというか、胆力の表れというか…よくゴロゴロしているので母に「無脊椎動物なんじゃないの!?」と叱られてばかりのわが父とは雲泥の差(笑)。

こんなカッコいいお父さんが世の中にいるとは…とビックリしました♪

このお宅は3世代家族でおじいちゃんとおばあちゃんも一緒に住んでらっしゃり、核家族の中で育ったわたしにとっては本当にとてもあたたかい家族で滞在中はずっとこころがポカポカしていました。

わたしの顔を見るたびに「寒くねがったか」と心配してくれたおばあちゃん。

わたしが暖かい地方から伺ったためか、畑してきた後で暑いくらいの時でもやっぱり寒くないか…と聴いてくれました(笑)。

おじいちゃんはわたしが居間の床に座っていると、隣に座っていいよ…とソファをポンポンとたたいておじいちゃんの隣に座らせてくれました♪

『老老介護だから』なんてお父さんはおっしゃっていましたが、家族が多いのは素敵なことだし、その世代ごとの役割ってきっとあるんじゃないかなぁ…と思います。

こちらのみなさんが口をそろえておっしゃっていたのが、『今が1番よい時季だ』ということ。

厳しい冬を耐えてきたからこそ春の訪れが嬉しくて、芽吹いてくる草花に感動して、春の恵に感謝してごはんをいただくというご家族の姿勢が本当に素晴らしいなぁ…と思っていました。

自然とともに四季の移りかわりに沿って暮らしたい…とわたしは願っているのですが、きっと憧れだけではすまされない、厳しく辛い時が多いのだろうとお話をうかがっていて痛感しました。

でも自然のサイクルの中で土とともに生きていくって、やっぱり素敵だと思うのです☆

こちらのご家族はどこかのんびりとしていて、でもすごくたくましくて生きる力に満ちていて、暮らしていくことにとても謙虚で…“ゆっくり暮らしていくこと”“好きなことに積極的に取り組んでいくこと”そのバランスが絶妙で学ぶことがたくさんありました。

それぞれに個性的で味のあるご家族がこれからも元気にしあわせに暮らしていくんだなぁ…と想像すると、ちょっとエネルギー切れした時でも元気になれそうです。

お忙しい中、泊めていただいてわたしのお相手をしてくださったご家族のみなさま、本当にありがとうございました~!!


※写真は山菜取りに行った山から撮った鳥海山です♪『夫婦で見ろ』の語呂合わせの標高2236メートル。きれいでしたよ~!!


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↑畑マイスターのお父さんに教わりながら鍬を持つわたし。へっぴり腰だし、土がザザーッと落ちているのがわかります(涙)。
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by wasurenasumire | 2009-05-06 23:19 | travel


ていねいで居心地のよい暮らしを目指して…管理人:水遊   コメントは承認制となっています♪反映までに時間がかかることをお許しください☆


by wasurenasumire

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