<   2009年 12月 ( 17 )   > この月の画像一覧

更新のお知らせ

b0112855_22142987.jpg

近頃、次から次に書きたい記事があってブログのアップが思うようにはかどらなくなりました。

書きたいことは多々あれど時間が足りない~(涙)。

これもまぁ、ワクワクするような楽しいことにめぐりあっている証拠…『嬉しい悲鳴』だと思うことにして、ぼちぼちと記事をアップしていきたいです☆

自分の記事整理表として、また過去記事を更新する場合もあるので、訪問してくださった方のお知らせ用として、更新した場合は『アップしました』のお知らせをこの記事にて行うようにしていきます。

もしそれぞれの記事にご興味のある方がいらしたら、ご覧いただければ幸いに存じます(笑)。


9/13 四季折々自然を楽しむ暮らしⅲ『蔓編み~基本のかごを編む~』 ……11/24更新しました

10/11 四季折々自然を楽しむ暮らしⅳ『紡ぐ~原毛から糸へ~』 ……11/27更新しました

11/8 四季折々自然を楽しむ暮らしⅴ『織る~基本の平織り~』 ……11/28更新しました

11/8 四季折々自然を楽しむ暮らしⅵ『打ち上げ@丁子屋』 ……11/29更新しました

11/14 bossからのラブ菜レター 巻12 ……11/25更新しました

11/14 雑穀やさい教室

11/15 bossとの畑デートⅤ-①~大根たち災難に見舞われる~ ……11/30更新しました

11/15 bossとの畑デートⅤ-②~こかぶ収穫~ ……12/1更新しました

11/15 bossからのラブ菜レター 巻13 ……12/2更新しました

11/16 蕪づくし ……12/2更新しました

11/19 bossからのラブ菜レター 巻14 ……12/3更新しました

11/21 アン・サリーコンサート@清水文化センター ……11/26更新しました

11/22 WWOOF~静岡~ リターンvol.1 (干し柿づくり) ……11/26更新しました

11/22 WWOOF~静岡~ リターンvol.2 (芋汁づくり) ……12/3更新しました

11/23 bossからのラブ菜レター 巻15 ……12/4更新しました

11/23 WWOOF~静岡~ リターンvol.3 (みかん収穫) ……12/6更新しました

11/23 WWOOF~静岡~ リターンvol.4 (人生いろいろwwooferいろいろ) ……12/9更新しました

11/24 WWOOF~静岡~ リターンvol.5 (柿ジャムづくり) ……12/10更新しました

11/24 WWOOF~静岡~ リターンvol.6 (野菜の生長と椎茸狩り) ……12/12更新しました

11/29 bossとの畑デートⅥ-①~初掘り大根~ ……12/13更新しました

11/29 bossとの畑デートⅥ-②~宅配野菜~ ……12/14更新しました

11/29 bossからのラブ菜レター 巻16 ……12/14更新しました

11/29 大根づくし ……12/15更新しました

12/2 ブロッコリーづくし ……12/16更新しました

12/5 雑穀やさい教室

12/6 bossとの畑デートⅦ-①~雪囲い~ ……12/26更新しました

12/6 bossとの畑デートⅦ-②~キャベツ姫ついに御簾内より現る~ ……12/27更新しました

12/7 キャベづくし ……12/28更新しました

12/8 Happy Birthdayな『かぼちゃのチーズケーキ』 ……12/8更新しました

12/12 bossからのラブ菜レター 巻17 ……1/24更新しました

12/13 bossとの畑デートⅧ

12/15 またまた蕪づくし

12/18 またまたキャベツづくし

12/19 bossとの畑デートⅨ

12/21 カリフラワーづくし

12/22 冬至

12/23 bossとの畑デート

12/23 畑修め

12/24 クリスマス菓子『シュトーレン』 ……1/3更新しました

12/29 おせちづくり・初日①~菊花かぶ~ ……12/30更新しました

12/29 おせちづくり・初日②~栗きんとん~ ……12/31更新しました

12/29 おせちづくり・初日③~田作り~ ……12/31更新しました

12/30 おせちづくり・中日①~紅白なます~ ……12/31更新しました

12/30 おせちづくり・中日②~昆布巻き~ ……1/1更新しました

12/30 おせちづくり・中日③~イカの雲丹焼き~ ……1/1更新しました

12/31 おせちづくり・最終日①~黒豆~ ……12/31更新しました

12/31 おせちづくり・最終日②~ぶりの照り焼き~ ……1/1更新しました

12/31 おせちづくり・最終日③~錦玉子~ ……1/1更新しました


整理したらこんなに大量に未投稿記事があることが判明しました(汗)。

即時性ブログが売りだったのに…追憶ブログと化してるなぁ(笑)。

今年中にはなんとかしたいものです…と自分にプレッシャーをかけております(涙)。


※写真はミントblueさまからお借りしています♪
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-31 23:59 | owner

おせちづくり・最終日③~錦玉子~

b0112855_2122508.jpg

“裏ごしが面倒だなぁ”となかなか重い腰が持ち上がらなかった『錦玉子』…ついに完成しました(笑)。

取りかかってしまえば裏ごしだってなんのその♪

ほろほろと口の中でくずれる繊細な食感のため、集中してただひたすら8個の卵と格闘していました☆

弾力のある白身にやや時間がかかりましたが、それでも思っていたほど裏ごし作業は大変ではなく、やっぱり案ずるより産むが易し(笑)。

それにこういった手仕事はやり始めると、俄然自分の世界に没頭してしまうので、終わった時の達成感は一入です☆

蒸しあがってフタを外した時の感激といったら…それはもう今年最後の大きな大きな悦びで「オオ~!!」と歓声をあげてしまいました(笑)。

鮮やかな黄色が目に飛び込んできて、手間をかけた以上の感動がありましたよ~!!

黄色って“たんぽぽ”とか“菜の花”とか“新1年生のピカピカの帽子”だとか…春の色のイメージが強くて、ぽかぽかとしたあたたかい気持ちになれるし、なんといっても来年の寅年のトラの色。

これで初春を迎える準備も万端すべて整ったかな♪

さてさて、わたしのおせちづくりはこの錦玉子が最後の一品で、あとはお重に詰める作業を残すだけ。

途中でどうなることかと思っていたおせちづくりですが、なんとか大晦日の今日、時間内にゴールにたどり着くことができてホッとしています。

ハラハラしながら見守っていてくださったみなさま、本当にありがとうございました~!!

そして今年1年仲良くしてくださったみなさま、新たにお会いしたみなさま、おつきあいいただいてありがとうございました~!!

「興味をもったことはどんどんやってみよう!」と、今までで1番アクティブな1年だったと思います。

多くの人に出会って、いろいろな人の生き方に触れて…暮らしや人生を積極的に、貪欲に楽しむことを覚えた1年でもありました。

嬉しかったこと・哀しかったこと・怒ったこと・笑ったこと…いろいろなことがあったけど、振り返ってみれば“全部ひっくるめて楽しかった~♪”のひと言に尽きます。

本当に多くの人にお世話になった1年で…有り難くて申し訳なくて、こころからの感謝をここに記すことくらいしかできない自分がもどかしい(涙)。

ありがとう☆さようなら2009年…どうかどうかみなさま、よいお年をお迎えください♪


【材料】
・卵          8個
・グラニュー糖   110g
・塩          少々

【つくり方】
1 鍋に卵を入れてたっぷりの水を注ぎ、強火にかける。沸騰したら中火にして13分茹でて、固ゆで卵をつくる。
2 水に1をとって殻を剥き、水分を拭いて黄身と白身に分ける(白身に黄身が残っていると後で目立つので、きれいに黄身を外すのがポイントです♪)。
3 大きめのストレーナーに白身を少量ずつ入れ、スプーンで押し当てながら力強くこす。
4 別のボウルに黄身も3と同様に裏ごししていく。
5 3と4に塩少々とグラニュー糖を半分ずつ加え、ゴムベラでさっくりと混ぜる。
6 流し缶にまず白身を入れてゴムベラで軽く圧し、表面を平らにする(隅の部分にすき間ができないように詰めるのがコツ♪)
7 黄身の3/4量を6に入れて白身と同様にゴムベラで軽く圧し、表面を平らにしてから残しておいた黄身を全体にふんわりとのせて仕上げる。
8 鍋に2cmの深さに湯を注いで布巾をたたんで入れ、その上に流し缶をのせてもう1枚布巾を挟んでからフタをする。
9 中火で約10分蒸したら火を止めて、冷めたら流し缶ごとジッパー付きの保存袋に入れて冷蔵庫に入れておく。
10 お重に詰める時に保存袋から取り出し、側面に包丁を差し込んで一周してから内側の部分を取り出す。
11 底の部分にも包丁を差し込んでから少し傾けて指でそっと押し、缶から外して食べやすい大きさに切り分ける。
b0112855_21232362.jpg

最初の写真では断面図がわからないので、ちゃんと2色になっているところも証拠写真として載せておきます(笑)。

黄身の部分がちょっと黒っぽくなってしまったのは、蒸し過ぎだったのかなぁ…。

切り分けると中は大丈夫なのですが、流し缶に触れていたところが変色していました(涙)。

それでも初チャレンジの錦玉子にしては“キレイにできた☆”と、自我自賛で喜んでいます♪

さらに今回、錦玉子づくりに使ったのは『美黄卵』という静岡が誇る美味しい卵☆

清水養鶏場さんで出荷しているのですが、ここの鶏が産んだ卵は美味しいし、またこの鶏たちの糞も肥料として商品化されていて、それを愛菜園で使用しています。

玉ねぎが元気に育っているのも、鶏糞肥料のおかげ…というご縁があって、こういう感覚は循環型社会とか持続可能な社会に通じていきそうで心地よいですね♪
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-31 15:20 | cooking

おせちづくり・最終日②~ぶりの照り焼き~

b0112855_19415431.jpg

↑昨日の『イカの雲丹焼き』でオーブン焼きの簡単さに目覚め、もう1品『ぶりの照り焼き』をつくってみました♪

今日は『錦玉子』にチャレンジする予定なのですが、卵を裏ごしするのが面倒だなぁ…となかなかやる気になれず、またまた脱線してぶりを焼いている所存でございます(笑)。

“ぶりを焼く前に卵を茹る方が先決なんだけど”と、こころの中でもうひとりの自分がぼやいているのを完全無視(汗)。

錦玉子は大好きだけど、裏ごし作業をするのが気が重いんだよなぁ…(泣)。

ぶりを焼いているうちにその気になれることを期待して、まずはこれを仕上げてしまうことにしましょう♪

このお料理はとっても簡単なのですが、ぶりは油が多いくて焦げやすいところが玉にキズ。

2切れしか用意しなかったので、レシピの焼き時間ではちょっと焼きすぎてしまいました(涙)。

オーブンまかせにしないで、焦がさないように気を配って見ててあげないとダメですねぇ…(沈)。

焼いている間、焼き魚の香ばしい匂いが漂ってきて、「このままごはんを炊いて食べちゃいたい♪」という欲求を抑えるのに苦労しました☆

お魚っ子な静岡人、お魚には目がないので焼き魚と白いご飯があれば言うことありません♪


【材料】
・ぶり      2切れ
・しょう油    大さじ1
・酒       大さじ1/2
・本みりん   大さじ1/2

【つくり方】
1 ぶりは1切れを2~3等分にそぎ切りにする。
2 バッドにしょう油・酒・本みりんを合わせて調味液をつくる。
3 2に30分以上1を漬けて、時々裏表を返してまんべんなく味を滲み込ませる。
4 ペーパータオルを敷いたバットの上に3を並べ、その上にもう1枚ペーパータオルを被せて余分な汁気を拭く。
5 天板にアルミホイルを敷いて網をのせ、4を並べて250℃に予熱したオーブンで10分焼く。
6 刷毛でバットに残った2を5の表面に塗って、さらに3分ほど焼く。 
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-31 13:40 | cooking

おせちづくり・最終日①~黒豆煮~

b0112855_2343495.jpg

昨晩、煮汁に漬けておいた黒豆を朝1番に圧力鍋でシャカシャカ煮て、おせちづくり・最終日の1品目が完成しました♪

ふっくらと皺も少なく煮ることができたので、ちょっと金粉をまぶせば料亭の黒豆煮にも引けをとりません(笑)。

黒豆煮はだいぶコツをつかんできたので、最近はほとんど失敗することがなくなりました。

自分でも「これは上出来!」というものが多くなったので、自信もついて安心してつくれる料理の1つにまでレベルアップ☆

“煮豆上手なおばあちゃんになる”のが夢なので、まずはビギナーコースの『黒豆』で及第点をもらえるようになったのは大いなる一歩かな(笑)。

花豆みたいな大きなお豆の煮物は、上級者コースで難しいといわれていますが、徐々にチャレンジしていきたいなぁ…と思います。

わたしは豆全般が好きで…食卓に載る回数も多いので、豆が重要なタンパク源♪

一日に玄米四合と味噌と少しの野菜を食べ…って宮沢賢治のようですが、お米と豆と野菜が自給できれば生きていけるかも?なんて真剣に考えてみたりします(笑)。

豆の中でも特に黒豆は1位・2位を争うほど大好きで、ちょくちょく煮ては食べているので、ものすごく消費量が激しい食材です(汗)。

先日bossと畑デートに行く途中でJAに寄ってもらったのですが、黒豆と小豆をしっかり抱えてレジに並んでいたら、「それ買うの?」と呆れられてしまいました(沈)。

だってこの2つとお店で目が合うと、必ず「わたしを買って~♪」と流し目で誘惑してくるんですもの♪

フラフラと吸い寄せられるように近づいて、思わず手にとってしまえば置いて帰るわけにはいきません…って、ストックがないと不安になってしまうのは『黒豆依存症』かなぁ(笑)。

今回おせちで使った黒豆は姉が送ってきてくれたものなのですが、この黒豆は煮る前から平べったい豆の形をしていました(←わたしがよく見る黒豆は乾燥している時は丸い球状のものが多いのです)。

煮たらさらに豆らしい形になって1つ1つの粒も大きくて黒々しています♪

そうそう、黒豆といえばぜひこのお正月に試していただきたいのが『黒豆ヨーグルト』。

プレーンヨーグルトに黒豆煮を添えるだけの簡単デザートなのですが、これが絶妙な組み合わせでとても美味しいのです。

『黒豆ココア』の姉妹品として『黒豆ヨーグルト』は絶対ヒットするよ~!!とハウス食品に売り込もうかと真剣に検討中(笑)。

白黒な見た目は地味で“ちょっと…”と思われるかもしれませんが、騙されたと思って1度お試しくださいな☆

おせちの黒豆に飽きたらぜひぜひ『黒豆ヨーグルト』を…おススメです♪


【材料】
・黒豆        300g
・水          5カップ
・てんさい糖    250g
・しょう油      小さじ1と1/2
・塩          小さじ1/3
・重曹        小さじ1/3

【つくり方】
1 黒豆はサッと洗ってザルにあげる。
2 圧力鍋に水・てんさい糖・しょう油・塩・重曹を入れてフタをしないで加熱し、少しグツグツさせて煮汁をつくる(重曹が入っているので噴きこぼれる危険があります!)。
3 完全にてんさい糖や塩が溶けたら火を止めて1と鉄を入れ、フタをして一晩おいて自然に冷ます。
4 翌日、再度3を火にかけて圧力鍋のおもりが廻り始めたら弱火に落とし、そのまま15分加熱する。
5 圧力が抜けたところでフタを取って煮汁の量を確認し、多く残っているようなら黒豆だけ保存容器にとって煮汁を煮つめていく。
6 煮汁が冷めてから黒豆の入っている保存容器に煮汁を注ぐ。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-31 10:42 | cooking

おせちづくり・中日③~イカの雲丹焼き~

b0112855_1725397.jpg

↑昆布巻き以上にまったくつくる気のなかった『イカの雲丹焼き』(笑)。

レシピを見ていたら、美味しそうで心惹かれたので、昆布をコトコト煮ている間につくってみました♪

わたしのアパートのキッチンはガスコンロが2台。

オーブン焼きのレシピは火を使わず、オーブン任せでいいところが重宝です☆

オーブンでつくれる主菜レパートリーをこれから少しずつ増やしていきたいなぁ♪

さらにイカに雲丹たれを塗りつけてオーブンに入れるだけ…のホント簡単レシピで、初心者でも失敗ナシにできそうなところがなんともGOOD(笑)。

普段、雲丹なんて買って食べることはまずないのですが、お正月だしハレの日だし…奮発してみました~!!

高級食材って買うのも使うのも緊張するわ…(汗)。

さてさてその雲丹だれなのですが、イカの量が少なくて余ってしまいました(涙)。

“せっかくの雲丹だれを美味しく食べなくちゃっ!!”とその使い道を探して、冷蔵庫の中を物色するとお豆腐を発見☆

レンジで少しチンして温めたお豆腐に、雲丹だれをかけて美味しくいただきました~!!

雲丹って素晴らしいわ♪

これだけでなんでもご馳走になってしまうのだから(笑)。

野菜と和えてもリッチなサラダや温野菜になりそうで…お酒のおつまみによく合うと思います☆


【材料】
・もんごういか     200g
・酒            小さじ1
・塩            ひとつまみ
・粒雲丹         大さじ1
・本みりん        小さじ1
・卵黄          1/3個分

【つくり方】
1 イカは表面を上にしてまな板に置き、格子状に7~8mm幅の切り込みを入れる。
2 バットに1をいれて酒と塩を振って下味をつけ、10分以上そのままおく。
3 粒雲丹・本みりん・卵黄をよく混ぜて雲丹だれをつくる。
4 オーブンの天板にアルミホイルを敷いて網をのせ、汁気を拭いたイカを表面を上にして並べる。
5 200℃に予熱したオーブンで4を10分焼いたら、イカの表面にスプーンでたれの半量をかける。
6 スプーンの背で全体に広げて再びオーブンで1~2分焼き、さらに残りのたれを塗って色よく焼く。
7 重箱に盛る直前にひと口大に切る。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-30 18:01 | cooking

おせちづくり・中日②~昆布巻き~

b0112855_1220215.jpg

↑ホントはこれもつくる予定になかった『昆布巻き』(笑)。

でもレシピを確認していたら、『かんぴょうを使わなくても簡単にできる』とあったので、なますをつくっている間に昆布を水で戻して…鮭を中に巻き込んでコトコトと煮てみました!!

ロールキャベツのように楊枝で端をとめてみたのですが、お正月のおめでたいお料理なので、本当は“刺す”というのはタブーなのかも…(汗)。

確かに『結ぶ』方が縁起もいいし、見た目も結び目がある方が可愛いし…来年はやっぱりかんぴょうで結んでつくることにします♪

おせち料理の場合、中に巻く肴は鰊が一般的のようですが、手に入りやすい鮭を巻き込んでみました。

盛りつけの時に半分に切ってお重に詰める…とあるので、どんな断面になるのか切ってみるまでわかりませんが、鮭のきれいなサーモンピンクが出るといいなぁ☆

鮭の量が少なかったので昆布が余ってしまったのですが、そちらは普通に結んで一緒にコトコト♪

煮物はお鍋にたっぷりつくると美味しいのですが、少量だけつくるのは至難の業(涙)。

煮物に関してはやっぱり母に敵わないので、及第点がもらえる出来かどうか…多くの不安を残しつつ、煮汁のよい匂いに年末の気忙しさが少し癒されていくのでした。


【材料】
・早煮昆布     3本(35~40cm長さ)
・鮭          2切れ
・水          1.5カップ
・酒          大さじ2
・しょう油       大さじ1
・本みりん      大さじ1.5
・塩          小さじ1/4

【つくり方】
1 昆布はたっぷりの水に1~2時間漬けて戻す。
2 分量外の酒大さじ1/2・しょう油大さじ1/2・生姜のしぼり汁小さじ1/2を混ぜ合わせておく。
3 鮭は皮を取って長さを半分に切り、さらに身の厚い方を半分にそいで2を絡める。
4 水分をふき取った1を半分に切り、余分な汁気を拭きとった3を巻いていく。
5 巻き終わりを楊枝で止めて鍋に入れ、なるべく重ならないようにして並べる。
6 別の鍋に水・酒・しょう油・本みりん・塩を入れて煮立て、5の鍋に注ぎ強火にかける。
7 落し蓋をして煮立ったら弱火にし、昆布が柔らかくなるまで煮る。
8 重箱に盛りつける直前に長さを半分に切る。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-30 17:18 | cooking

おせちづくり・中日①~紅白なます~

b0112855_1973761.jpg

今日は朝からbossと今年最後の畑デートをしてきました~♪

つい先日、畑納めをしてもらったばかりなのに…年の瀬でお忙しい中、最後の最後までお手間をかけっぱなし(沈)。

「自家製大根と自家製にんじんで紅白なますをつくるんだ~!!」とbossにも宣言していたので、愛菜園の恵を収穫に行くのにつきあってもらっちゃいました(汗)。

予告通り、なます用に大根とにんじんをたっぷり収穫してきましたよ~☆

大根はあと数本くらい畑にまだ残してあるのですが、にんじんはすべて収穫してしまったので、春播きの種や夏野菜の苗の植えつけに備えて、しばらく土を休ませてあげようかと思っています。

それにしても自分で育てた大根とにんじんで『紅白なます』がつくれるなんて…夢みたいに嬉しいなぁ♪

大根とにんじんの畑を始めた時に、“収穫物でなますをつくる”のを最終目標としていたので、ようやくゴールテープを切れた達成感もあります☆

畑もわたしも実りある充実した1年となったのは、畑を間借りさせてくれたり、農業指導をしてくれるbossのおかげ!!

「本当にありがとうございました~!!」とこの場を借りて厚く御礼申し上げます(笑)。

さてさて、畑から自分のアパートに戻り…さっそくなますづくりに取りかかりました。

余ったにんじんで梅の型抜きもして、おめでたいおせち用のなますができましたよ~♪

たっぷりつくったつもりが塩もみしたら大根の嵩が減り、こんなに少なくなってしまいました(涙)。

これでは3が日もたないので、もう1回つくらなくてはっ!!

今度は変り種の『ピーナッツなます』にしてみようかなぁ♪

“自分の食卓から自給率アップ大作戦”…来年はもっともっと自家製○○づくりを楽しめるように、畑しごともお料理も貪欲に腕を磨いていきたいと思います☆


【材料】
・大根       1/3本(400g)
・にんじん     小1本(30g)
・割り酢      大さじ4(酢:水=1:1)
・玄米酢      大さじ5
・本みりん     大さじ1と1/2
・てんさい糖   小さじ4
・はちみつ     大さじ2
・塩         小さじ1/4
・柚子の皮    適量

【つくり方】
1 大根とにんじんは皮をむいてせん切りにする。
2 ボウルに1を入れて塩小さじ1(分量外)を振り、菜箸と手で混ぜて全体に行き渡らせる。
3 塩がなじんだらそのまま20分以上置き、大根から余分な水分を抜いてしんなりさせる。
4 手で力強くしっかりと3を揉んでさらに塩をなじませ、両手で持って水分をきつく絞る。
5 別のボウルに割り酢をつくり、4を入れて菜箸で和えて軽く絞る。
6 保存容器に玄米酢・本みりん・てんさい糖・塩を入れて混ぜ合わせ、5と柚子の皮を加えて和える。
b0112855_1985584.jpg

↑愛菜園で収穫してきた『なますの原料』です(笑)。

余った大根は4つ割にして干してから、めん汁か昆布だしにでも漬けてお新香にしようかな☆

気温が下がれば“凍み大根”なんていうのもいいかも♪

楽しかった畑しごと…今年はこれでホントのホントに最後です(涙)。

ありがとう~!!愛菜園☆
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-30 14:06 | cooking

おせちづくり・初日③~田作り~

b0112855_955799.jpg

↑おせちづくり・初日最後の品がこれ…『田作り』です♪

母のつくる田作りはいつも一塊になってくっついてしまうので、食べる時に剥がすのが大変(汗)。

味つけはともかく、“冷めても固まらない田作りにしよう!”というのが、わたしの大きな大きな目標となっていました☆

固まらない田作りはどうやってつくるのか…それはもういろいろと調べてみましたとも!!(笑)

その結果ごまめを調味液に絡めた後、再度火にかけて煉ってしまうのが、どうやら“塊の原因”となるようです。

調味液をある程度煮つめて水分量を少なくし、一気にごまめと絡めて再加熱をしないのが『美味しい田作りのポイント』なのだとか☆

ということでちゃんとレシピの通りにつくってみたところ、バッチリ目標としていた田作りができました~!!

しかも味つけもなかなかよくて、田作りは今日つくった3つの中で1番上手な仕上がりです♪

“ヤッター!!”とこころの中で盛大にガッツポーズ(笑)。

思っていたより断然簡単で手間ナシおせちなので、ササッとつくれて普段のおつまみにもよさそうですね☆


※追記

どうしても固まってしまう場合は、最後にごま油をほんのちょっと落とすと、固まらない田作りになるという裏技もあるようです(笑)。


【材料】
・ごまめ     40g
・酒        大さじ1と1/2
・しょう油     大さじ1
・きび砂糖    大さじ2
・本みりん    小さじ2
・けしの実    適量

【つくり方】
1 フライパンにごまめを入れて弱火にかけ、菜箸で焦がさないように乾煎りする。
2 ザルに1をあげてごまめのくずを取り除く。
3 フライパンをサッと拭いて酒・しょう油・きび砂糖・本みりんを入れ、強火にかけて細かい泡が一気に立つまで煮つめる。
4 ごまめを3に加えてフライパンを火からおろし、菜ばしで手早く混ぜてごまめに調味料を絡める。
5 バットなどに広げて4を冷まし、軽く炒ったけしの実を振る。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-29 18:05 | cooking

おせちづくり・初日②~栗きんとん~

b0112855_6444777.jpg

「栗を主食にして生きていきたい!」「生まれ変わるならリスになりたい♪」と公言してはばからない…自他ともに認める栗好きです(笑)。

そんなわたしのおせちランキングの中で、常に不動の1位に燦然と輝いているのが『栗きんとん』☆

母もわたしに負けないくらいの栗・大好き人間なのですが、わが家のおせちでは栗きんとんは買って食べるもの…でした(涙)。

というのも、栗好きが高じて「芋餡の栗きんとんなんて邪道よ~!!100%栗オンリーの栗きんとんが正統なの!」という母の独断と偏見に満ちた意見がわが家を席捲していたからです(汗)。

そんな中でずっと育ってきたので、長いこと栗きんとんの餡はすべて栗餡でつくっているのだとばかり思っていました。

実はこのことで学生時代にひどく恥ずかしい思いをしたことが…(涙)。

何人かの友人とおしゃべりしている時におせちの話題が出て「栗きんとんの餡ってさつま芋だよねぇ」と言った子がいたのです。

わたしは絶対に栗餡だと信じていたので「え~?栗餡だよ、栗きんとんって言うんだから」と胸を張って答えたら、まわりにいた友人たち全員から「栗きんとんの餡はさつま芋でできているんだよ、知らなかったの?」と諭されてしまったのです。

多勢に無勢でしたが「餡の部分だって栗の味がするじゃん?」と反論すると、みんな「さつま芋の味だよねぇ…水遊ちゃん、栗きんとんっていう名前で味覚まで騙されてるんじゃないの?」と(汗)。

“エ~!!栗きんとんの餡ってさつま芋だったの!?”

その時のわたしのショックはとても言葉では言い表わせないほどで、信じていた世界がまるで崩壊していくような気分でした(笑)。

自宅に帰って、もちろん即刻その話を母に伝えましたとも!!

「栗きんとんの餡ってさつま芋なの?」と…そこでの母の答えがまたフルっていましたよ(沈)。

「餡の部分をさつま芋でつくっているのは、栗きんとんであって栗きんとんでない」「だからわが家の栗きんとんが正真正銘の『栗きんとん』なのだ」と(笑)。

今となっては笑い話ですが、母のバイアスにかかって恥ずかしい思いをしたことはこの他にも数知れず、まだ社会に出る前でしたので、とりあえず世間一般的なスタンダードを教えてほしい…と切実に願ったものでした。

栗きんとんをさつま芋でつくると知ったのは、この時が初めてだったのですよ~!!

今回、母に「栗きんとんを自分でつくってみたい♪」と言うと「栗餡で?」と期待に満ちた目で聴かれてしまいました(汗)。

「さつま芋でも大変なのに栗を裏ごしするなんて無理」と答えると、目に見えてがっかりされてしまいましたが、わが家でさつま芋餡の栗きんとんがおせちに入るのは初めてだし、わたしは食べるのも今回・人生初(笑)。

さつま芋餡も決して嫌いではないので、どんな味になるのか今からとても楽しみです!!

結局さつま芋でも裏ごしの手間を惜しんで(だって面倒ですもの)、くちなし色素で着色するのも避けたかったので、実がやわらかくて黄色が鮮やかに出そうな安納芋を使ってみることにしました。

どんな栗きんとんになるのやら☆


※追記

栗好きの母はまったくわたしがつくった『栗きんとん』(母の中ではまがい物…笑)に期待していません(涙)。

なんと先日、東北に住んでいる姉のところで買って来た回進堂岩谷堂羊羹の『純栗羊羹』(←季節限定品で粒栗が入っている栗羊羹でなく、栗を煉り込んでつくる純栗製)を栗きんとんの代わりに食べるから…との暴言を吐いております(笑)。

ここまで言われると面倒臭がり屋なわたしでもとても悔しくなってきました!!

来年は栗を裏ごしして栗餡つくって、母の言う『栗きんとん』をつくってみようかなぁ…なんて反骨精神が生まれそう(笑)。

それを母は秘かに狙っているのかもしれません♪


【材料】
・安納芋             皮を剥いて450g(なければ金時芋でもOK)
・てんさい糖          100g
・本みりん            大さじ3
・栗の甘露煮のシロップ   150g
・栗の甘露煮          150g(できれば漂白剤不使用のもの)
・塩                小さじ1/4

【つくり方】
1 安納芋は2cmの輪切りにして皮を厚めに剥き、黒い斑点なども包丁で取り除く。
2 たっぷりの水に1を2~3時間さらしておく。
3 サッと洗って鍋に入れた2にたっぷりの水を注いで茹で、ひと煮立ちしたら湯を捨てる。
4 再びひたひたの水を3に注ぎ、途中で水をたしながらさつま芋に竹串がスーッと通るまで茹でる。
5 茹で汁を捨てて4が熱いうちにてんさい糖の1/3量を加え、木べらでていねいに潰す。
6 塊がなく滑らかになった5に、残りのてんさい糖・本みりん・シロップを加えてよく混ぜる。
7 フライパンに6を移して再度火にかけ、ぽったりするまで木べらで練りあげる。
8 栗の甘露煮と塩を加えて軽く混ぜ、栗が温まったらバットに広げて扇いで冷ます。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-29 17:44 | cooking

おせちづくり・初日①~菊花かぶ~

b0112855_21163388.jpg

毎年おせちは母がつくってくれるのですが、今年はメジャーなものだけ自分でつくってみることにしました♪

日本の昔ながらの暮らしや郷土料理などローカルなものに興味があるので、“せっかくお休みになることだし、自分でおせちをつくってみるのも楽しそう”と思ったのがきっかけです(笑)。

母との協議の結果、わたしの分担は『田作り』『栗きんとん』『錦玉子』『黒豆』『紅白なます』の5品となりました。

おせちもお雑煮も大好きでお正月が待ち遠しいくらい♪…その中でも、この5つは特にわたしのベスト5な好物ばかり☆

しかも愛菜園産の自家製大根とにんじんで『なます』がつくれるなんて…夢みたいに嬉しい~!!

『黒豆煮』以外はすべて初挑戦なものなので、“ちゃんとおせちになるのかなぁ”と多少のプレッシャーも抱えて…ついに今日から冬休みに突入したので、午前中に必要な食材を買い出しに行き、さっそく腕まくりしておせちづくりに取り組んでいます♪

おせちのレシピを確認していたら「これもつくってみたい!」「こっちも美味しそう~♪」と、ワクワクと楽しい気持ちでいっぱいになりました!!

『案ずるより産むが易し』『失敗は成功の素』と自身に言い聞かせ、初めての体験に不安と緊張でドキドキしつつも、好きなことに熱中できる時間に感謝して、年末のお休みを堪能したいと思っています♪

そんなこんなで試行錯誤しながら、ようやくできたおせちの1品目が↑の写真☆

でも、これって…(汗)。

本来つくる予定になかった『菊花かぶ』…それなのに1番最初に出来上がってしまいました(笑)。

こうやって余計なものに手を出して寄り道したり、遠回りしたきり元の道に戻れなくなったり…おせちづくりでもわたしらしさ全開♪

のん気にのんびり・脱線しながらつくっていきますので、大晦日までにゴールへたどり着けるのか…亀の歩みのごとき作業をどうかあたたかく見守ってくださいな☆


【材料】
・かぶ       6個(小さめのもの)
・水         1/2カップ
・玄米酢      大さじ3
・てんさい糖   大さじ4
・塩         小さじ1/3
・昆布茶      小さじ1/4
・鷹の爪      2本

【つくり方】
1 かぶは葉がついている部分を少し切り落とし、皮をむく。
2 まな板の上に割り箸をのせ、葉がついていた方を下にして1を置いて割り箸の間に挟む。
3 包丁が端に当たるまで縦に切り込みを1~2㎜幅で入れる。
4 90度回転させた3を同じように割り箸で挟み、再度1~2㎜幅で縦に切り込みを入れる。
5 ボウルに水1カップ(分量外)と塩小さじ1(分量外)を入れて溶かし、30分間4を漬ける。
6 水・玄米酢・てんさい糖・塩・鷹の爪を保存容器に入れ、均一になるように混ぜてあちゃら酢をつくる。
7 しんなりした5を手で絞り、水気を切る。
8 6に7を漬けて時々上下を返して味を滲み込ませる。
[PR]
by wasurenasumire | 2009-12-29 15:15 | cooking


ていねいで居心地のよい暮らしを目指して…管理人:水遊   コメントは承認制となっています♪反映までに時間がかかることをお許しください☆


by wasurenasumire

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

cafe
owner
seasons
farm
macrobiotic
cooking
sweets
breads
soba
drink
books
music
cinema
events
goods
travel

以前の記事

2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月

最新のトラックバック

オーガニック についてー..
from オーガニック のお話
黒豆ダイエット 安田大サ..
from 芸能ニュース
黒豆ダイエット 安田大サ..
from 芸能ニュース
鉄分は摂りすぎ注意?  
from 鉄分を効率的に摂るなら~貧血..
朝ごはん食べた?★朝ごは..
from 推薦?各種料理レシピと料理の素
http://kanta..
from 簡単料理レシピ情報ナビ
端午の節句の簡単料理レシピ
from 簡単料理レシピ情報ナビ
簡単料理レシピのアウトド..
from 簡単料理レシピ情報ナビ
パーティで使える簡単料理..
from 簡単料理レシピ情報ナビ
おもてなしの簡単料理レシピ
from 簡単料理レシピ情報ナビ

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

フォロー中のブログ

monasaの信州草花通信
コトコトきっちん
北川ふぅふぅの「赤鬼と青...
ミケの「畑へ行こう!」
マレエモンテの日々
くらぶち日記
丁子色
ばーさんがじーさんに作る食卓
フーの気まぐれ日記
たろべえじゅ通信
食卓の風・・・
ちいさなKitchenより
chaud nori
ぬるぅい畑生活
フィレンツェ田舎生活便り2
おべんとにっき
Happy Time♪
AYAのかわいいお弁当&...
**FUWA*ふわ*FU...
私的ぽくぽく日記
LaClé*Une,De...
Elegance Style
江戸・東京ときどきロンドン
vege dining ...
マクロビギナー
キシノウエンの 今日のて...
マイケルと読書と、、
おいしい茶色生活
北イタリア自然派生活
妻がコーチングを学んだら...
「がまだし日記」
ビーガンですけど、何か?
やさい部
農村の風
-*arisu*- ca...
おいしい暮らし~maru...
ごはんの時間 ++気まぐ...
Country Life
kitchen
あわじしまっこ、フィレン...
今日の畑しごと(キシノウ...
ちゃちゃっとご飯@男子食堂
クスクスこんな日
野菜とお菓子のHAZKI...

木精占い

SQ Life 木精占い

ライフログ


私の作る郷土料理 (クウネルの本)


クウネルの本 伝言レシピ (クウネルの本)


クウネルの本 つづきまして伝言レシピ


昔ながらの行事と手仕事をたのしむ、十二か月のレシピ にほんの食ごよみ


鎌倉・不識庵の精進レシピ 四季折々の祝い膳


うーらのオーガニックレシピ手帖 (エンターブレインムック)


izumimirunの「vege dining 野菜のごはん」


つけもの漬けよっ。


ホームベーカリーで毎日焼きたて!元気パン―持ち寄りやお招きに大活躍!ママ&キッズの簡単おうちパン (saita mook)


焼くだけのお菓子 (Home made club)


焼くだけのお菓子 vol.2


ホットケーキミックスでパパッと作れる!うちカフェおやつ―スコーン、ガトーショコラ、バーケーキ…人気のカフェおやつがすぐ作れちゃう! (別冊すてきな奥さん)


藤井恵さんちの卵なし、牛乳なし、砂糖なしのおやつ (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス) (主婦の友生活シリーズ―Comoブックス)

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧